2009年11月16日 (月)

花を愛でましょか

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出演者は不断桜さん・三椏さん・椿さんでした。

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2009年11月15日 (日)

紅葉

湖東三山

近江西国(滋賀県)の琵琶湖の東にある三つのお寺

西明寺・金剛輪寺・百済寺

を訪れました。

そこで紅葉を愛でました。

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どこで撮ったかはあえて書きません。

その三つの場所のどこかで出会えます。

初めて訪れましたが、とても気持ちがいい場所でした。

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2009年11月14日 (土)

trip

I like to plan a good itinerary for the trips I make to keep my time from slipping away.

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大泣き

激しく打ち付ける大粒の雨

わんわん泣いているよう

空よ

君は悲しいのかい

それともうれしいのかい

屋根に当たる

雨音を聴いていると

どっちもだよ

と返事が返ってきた

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2009年11月13日 (金)

もったいない

ひさしぶりに夢の話でもしてみましょうか。

***

私は畑の小道を歩いていた

季節は夏?

両側には青々とした野菜の葉っぱと

ひまわりの黄色い花の色が

青空に映えていた

そこへ向こうから二人の青年が歩いてくる

私はもう一人の女性と一緒

おぼろげな記憶では母だったかもしれない

その青年たちとすれ違う辺りに

一羽の傷ついた鳥が横たわっていた

それに気づいた青年が鳥を抱きかかえた

大事そうに

愛おしそうに

そうしたら気を失っていた鳥が動いた

もう安心ね

そう思い道を進む

すると今度は

人懐っこそうな黒と茶色のぶちの犬と出会った

頭をなぜると笑って尻尾を振っている

じゃあね ばいばい

そう言って歩くと

犬も一緒についてくる

困ったわね

畑の小道を抜けて

民家を抜けて

表の通りに出た

車が走っている

右に曲がって歩くと

その先に踏切がある

電車に乗ろうか

それともそのまま歩いていこうか

迷っていたら

目が覚めた

へんな夢

そんな夢を見て目が覚めた瞬間に

ふと

勿体無いという言葉が浮かんだ

もったいない

もったいない

なにがもったいないんだろう

もったいない

もったいない

暗示のようにこころのなかで

つぶやいていたら

また夢の世界に入っていった

勿体無いという言葉をつれて

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2009年11月12日 (木)

path

We walked along the path through the woods.

He walked on the grass in bare feet.

I recognized his voice instantly.

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2009年11月11日 (水)

かなりや

ほっとしたいときに童謡を聴きたくなるのです。

twitterの方に、この歌の解説を書きました。

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addition

In addition to water, sunshine is necessary for plant life.

in addition to ...(・・・に加えて)

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あたたかいあめ

夕べから雨が降っていて、今も降り続いている。

外に出ると

暖かい

雨が降っているのに

暖かい

暖かい温かい

からだがきゅっと縮こまらずに

神経が緩む感じ

温かい慈愛の雨

お母さんに優しく包まれている感じ

自然はちゃんと

わたしたちを

育んでくれる

今日の雨に抱きしめられて

またあらたなパワーが湧き上がる

明日は晴れるといいね

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2009年11月10日 (火)

organism

Language is often spoken of as a living organism.

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